零下ちゃんは美人だがハチャメチャで、変人として有名。黎夜は、確かに変だけどいいお姉ちゃんだけどなー、とは思っています。
続きを読む
「正装はスーツだって決まってるじゃない?だから着てるんだよ。この世の正装がメイド服になったのなら、私もそれを着るんだけど」
続きを読む
遼は晴くんの前では結構素を見せたりする。ルルの前では素直になれないんだよー
続きを読む
ペン設定本当に簡単なところをすすっといじっただけで神がかった書き心地に…今まで一体どんだけ損を…。
続きを読む
※短い話が連続しています 1話 https://shioori.under.jp/000/2020/09/27/%e5%bd%b1%e8%90%bd%e3%81%a8%e3%81%97%e3%80%80001/ 2話 h …
続きを読む
なんと気付かずに帰ってきたので怒られる前に引っこ抜いて無かったことにしたらしい
続きを読む
髪飾りは晴くんに貰ったらしい。 いつもの悪っぽさが消えてキュートな感じになってしまった、これもまた良いか。
続きを読む
【概要】 ずっと暗くてずっと深い。そんな影を強い光で焼き殺す!そうして世界の平和は保たれてきたのだ。 でも、もし好きな人がその影に呑み込まれたらどうしよう、光を憎んでいたらどうしよう。 【キャラクターの立ち位置】 ・永峰 …
続きを読む
夕方になり、赤い光が強く差し込んでいた。「頬の傷、治ったんですか?」今日はいつもの公園ではなく、学校の廊下だった。サボりを常習化している二人は、学校でもよく鉢合わせる。それは、不自然なほどに。「ああ、うん。何でか分からな …
続きを読む
「う、うぇ……」「何だお前、吐きそうな顔して」晴はとっくに寝かしつけて夜も0時に差し掛かる頃だ。ルルは机に突っ伏し、顔だけ横を向けていた。「食べた物が、こりゃまたゲテモノで。胃の中で暴れてるんだよ」「何食ったらそうなるん …
続きを読む