国立図書館の館長をしている有翼の女性、ほぼ住み込みで引きこもり。大きな羽や容姿が美しいが、羽には大きな怪我があり飛べないとの事。
人をからかうのが好きで、よく周囲の人を困らせている。
暇すぎて本を読みまくっていたため、大体の知識は頭に入っているらしい。
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「この私が許可すると言っているのに、信じて貰えないのか。君たちはずいぶん用心深いね」
「知ったら後戻り出来ないよ、それでもいい?」
「合わせる顔は無いから、そのまま聞いてもらってもいいかな」
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