Tと会って色々な動物(モンスター?)を狩っていた。
サメはTがほとんど1人で捕らえたが、コンドルパサー(コンドルではないし、エルコンドルパサーでもない、でっかい怪鳥)は自分も正式に参戦することとなった。
Tが縄で捕まえると、私が縄の端を掴んで高い崖から一気に飛び降りて死ぬ覚悟で体重をかける。そうすると平地で固定される。口の中には暴れないよう自分の服を詰めた。
各地で停電が起きて、Tとの仮拠点(Sの家ぽい?)に各家族が集まった。自分は狭いロフトの二階みたいなところで寝泊まりしていた。
捕獲した動物を親に見せていたところ、母親がサメの歯に触ってしまい怪我をした。「サメの歯は獲物を逃さないように返しが付いているから、触った後引き抜く時に傷が出来る(夢特有嘘うんちく)」と説明。血が止まらないとのこと。
病院一軒目、処置をされたが指がくっつかなくて壊死しそうと言われる。なので別病院に行くことを勧める。
二軒目は私も付き添ったが予約した医者が悪い医者3人組で、人体実験のために儀式で使用する素材を使おうとしていた。
それを目撃した私は、母親に今すぐこの病院を出るように勧告、「後ろを振り返らないで、そのまま車に乗って帰る」と言う、そしてぶっ飛ばして拠点に戻る。
発声すると勘付かれる可能性があるため、母にあまり声を出さないよう言っておいた。